耳にフィットする音

クリプシュの取扱いを始めさせて頂きました。
劇場用スピーカーで全米No.1のシェアを誇るメーカーであるクリプシュ
その音のDNAを受け継ぎ、自然な音を実現するKlipschのイヤホンは
「原音に忠実であること」が多くの音楽家、評論家からの指示を得ています。
今回、試聴もできる展示品としてX10とRefarence On-Earがラインナップ
X10は多くの評論家のレビューがあるので詳細は控えますが、
実際に装着してみて、まずそのフィット感とストレスの無さにビックリ。
私の耳が特殊なのか、正直いままでイヤホンを付けていると30分程で痛くなってしまう感じだったのですが、こちらは優しく、しかし密閉度が高く収まります。
そして、音!
ボーカルの息づかいやギター弦のこすれる些細な音、
そしてスピーカーで聞いていたけど気付かなかった音まで
それらが自然な音として聞こえます。
Refarence On-Earは携帯性とデザインを優先したコンパクトなモデルながら、
やはりその音の実力は本格的。
低音、奥行き、臨場感を感じる事ができます。
そして低反発のイヤーカップが、やはり耳を心地よく包みます。
どちらもとにかく聞いてみて感じて欲しい!
携える毎日の音が変わります!

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