作成者別アーカイブ: yamagishi

アトリエナルセより2018AW第2弾アイテムが入荷しました!

アトリエナルセより2018AW第2弾アイテムが入荷

10月にしてはとても寒い日が続いております。
軽井沢も紅葉が見頃、秋の味覚も相まって、
冬支度の前の楽しみ、秋を存分に満喫しましょう!

さて、そんな中、冬のワードローブのお楽しみ♪

アトリエナルセより2018AW第2弾アイテムが入荷しました!

オリジナルプリントの~koeda~をあしらった大判のストール
上質なストレッチウールフラノ素材を使用したサスペンダーパンツ
国内で数台しか稼働していない旧式の編み機でゆっくりと編み上げたコットン素材のリブ袖スウェット
人気になったモノトーンフラワー柄を使用した定番のタイツ
そして、大人な雰囲気ムンムンのくるみボタンのワンピースコート!
オンラインにアップしましたので覗いてみてください♪

http://pacearound.com/onlinestore/brand/atelier-naruse/

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宮森敬子個展「樹拓とことば」

10月の土間ギャラリー
始まりました。

宮森敬子個展「樹拓とことば」
信濃毎日新聞 加藤典洋さんのコラムの挿絵を中心に

10/11(木)〜10/30(火)

今回で3回目を迎える宮森さんの個展
手透きの和紙にツリーロビング(木や石など、凹凸のある表面の上に紙をのせ、木炭などでこすって模様を写し取るフロッタージュという技法)をほどこし、その和紙であらゆる作品を作り出す宮森さんの作品は秋の軽井沢にしっくりと調和し、すーっと冷たい印象を漂わせながらも、近づくと温かみがあってなんとも言えない魅力があります。

今回は信濃毎日新聞で毎月第一土曜日に掲載されている加藤典洋さんのコラム「水たまりの大きさで」の記事に挿絵として宮森さんの挿絵が掲載されおり、その作品もコラムと共に展示されます。

更には10/27(土)の閉店後、18時〜

加藤典洋さんをお迎えして、
9月に信濃毎日新聞に掲載されたコラムの内容「東京五輪と原爆堂」についてお話をしていただけることとなりました。
その際に文中に取り上げた「原爆堂」の3Dビデオも公開いたしますので、ぜひこの貴重な会に多くの皆様ご参加ください。

「原爆堂」とは1955年、建築家、白井晟一が広島、長崎の惨禍に向き合い計画したものです。
この当時、映画や文学、美術や写真、漫画などの分野からは、核をテーマに多くの作品が生まれましたが、
建築の分野からは原爆堂が唯一と言われています。

東京五輪に向け、新競技場の建設が進むなか、一人の建築家が社会問題に対して、建築を計画するという
手法で何を問いかけたのか、そして、その作品の美しさは何を思わせるのか、その魅力に迫ります。
ギャラリーもトークイベントもどちらも無料です。

トークイベントのみ、事前に人数を把握したいため
予約制とさせていただいております。

ご興味がある方はお電話かメールでお問い合わせください。

たくさんの方々にお越しいただけると嬉しいです。
皆様のご来店を心よりお待ちしております。

pace around
TEL 0267-32-7007
mail info@pacearound.co.jp

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暖かいモノ

暖かいモノ

ボアウールコート,ウールストール,ドンキーコート
メルトンウールコート,チョボ付きベレー帽、
リトアニア産ウールブランケット
セーター各種、ワンピースなど入荷しております。

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

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木のモノとドライ

木のモノとドライ

チーク材のケーキスタンドやティーツリースタンド、
ユーカリや木の実、パンパスリース、ミニブーケなど入荷いたしました。

どうぞゆっくりとお出かけください。

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10月のお知らせ

10月のお休みのご案内です。

3日(水)
10日(水)
17日(水)
24日(水)
31日(水)

10月の土間ギャラリー

宮森敬子個展「樹拓とことば」
信濃毎日新聞 加藤典洋さんのコラムの挿絵を中心に

10/11(木)〜10/30(火)

今回で3回目を迎える宮森さんの個展
手透きの和紙にツリーロビング(木や石など、凹凸のある表面の上に紙をのせ、木炭などでこすって模様を写し取るフロッタージュという技法)をほどこし、その和紙であらゆる作品を作り出す宮森さんの作品は
秋の軽井沢にしっくりと調和し、すーっと冷たい印象を漂わせながらも、近づくと温かみがあって
なんとも言えない魅力があります。
今回は信濃毎日新聞で毎月第一土曜日に掲載されている加藤典洋さんのコラム「水たまりの大きさで」の記事に
挿絵として宮森さんの挿絵が掲載されおり、その作品もコラムと共に展示されます。

更には10/27(土)の閉店後、18時〜は加藤典洋さんをお迎えして、
9月に信濃毎日新聞に掲載されたコラムの内容「東京五輪と原爆堂」についてお話をしていただけることとなりました。その際に文中に取り上げた「原爆堂」の3Dビデオも公開いたしますので、
ぜひこの貴重な会に多くの皆様ご参加ください。

「原爆堂」とは1955年、建築家、白井晟一が広島、長崎の惨禍に向き合い計画したものです。
この当時、映画や文学、美術や写真、漫画などの分野からは、核をテーマに多くの作品が生まれましたが、
建築の分野からは原爆堂が唯一と言われています。
東京五輪に向け、新競技場の建設が進むなか、一人の建築家が社会問題に対して、建築を計画するという
手法で何を問いかけたのか、そして、その作品の美しさは何を思わせるのか、その魅力に迫ります。

詳しくは添付のチラシをご覧ください。

日増しに寒さが増しておりますが、
冬を楽しむために、日々頑張ってまいります。

宮森敬子個展DM